2012年03月04日

渡辺博弁護士の拉致監禁を勧誘する手紙

この記事は、同時に英語でも発表している。英語版は次のサイトを参考にして欲しい。
http://humanrightslink.blogspot.com.au/2012/03/lawyer-hiroshi-watanabes-letter-to.html

尚、これから続く一連の記事は、米本和広氏のブログ「火の粉を払え」のカテゴリー「渡辺博弁護士の秘密めいた手紙 」の記事を参考にしている。

渡辺博氏は日本の弁護士であり、反統一教会の組織である「全国霊感商法対策弁護士連絡会」の事務局長をしている。

渡辺弁護士は、統一教会員の両親に不安と恐怖を煽(あお)る手紙を送り、自らに連絡してくる事を要請している。

そして、連絡をして来た両親にディプログラマー(強制脱会説得者)を紹介し、自らは拉致監禁実行の手を下さない。しかし、脱会に成功すれば、献金返金請求でコミッションを請求している。

20年以上に渡る統一教会対策の弁護士ならば、アメリカで起きたジェイソン・スコット裁判くらいは知っているだろう。ジェイソン・スコット裁判(民事1995年)では、ジェイソンの母親に、ディプログラマー(強制脱会説得者 )を紹介したCAN(Cult Awareness Network = カルト警戒網)が、約1億円の懲罰的賠償金を科せられ、その結果、CANは破産宣告を行った。
(参考URL-英語: http://en.wikipedia.org/wiki/Jason_Scott_case )
(参考URL-日本語: http://humanrightslink.seesaa.net/article/182858142.html )

渡辺博弁護士の行った行為は、CANが行った行為と、まったく同じではないか。CANは、ジェイソン・スコットの母親にディプログラマーを紹介した。渡辺弁護士も、両親にディプログラマーを紹介する。もし、アメリカであれば、とっくの昔に、渡辺博弁護士の弁護士としての登録は取り消されていただろう。

この一連の記事では、渡辺弁護士の行動を、彼の被害者の証言をもとに再現する。尚、記事内の敬称は省略させて頂いた。


幸子の証言

2008年11月、幸子の両親に、渡辺博弁護士の手紙が送りつけられた。(幸子は、2008年11月の時点では統一教会員だったが、その後、自主脱会している。)

手紙の内容は、「あなた方のお嬢さん(つまり、幸子)が、統一教会に誘い込まれ熱心に活動をしている。統一協会に所属したままでは、一生、自らの力では統一協会から脱出することは不可能で、お嬢さんを救い出すために、お嬢さんには内緒で、当職(つまり、渡辺弁護士)のもとへ連絡をし、両親の手で救い出さなくてはならない。」というのもだ。

以下、その手紙の全文である。
(参考URL:http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-36.html )

田中幸子さんのご両親様

2008年(平成20)年11月14日

東京都港区西新橋3丁目2番1号
共同ビル(西新橋)6階601号室
田村町総合法律事務所
弁護士 渡辺 博
TEL:03 3431 4488
FAX:03 3431 4481

謹啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

突然のお手紙で失礼致します。当職は、第二東京弁護士会(03 3581 2255)所属の弁護士です(登録番号21736)。今回、田中様のお嬢様である幸子さんの件でご連絡を申し上げます。

最近、宗教法人統一神霊協会(統一協会)というカルト宗教団体を脱会することができた若い女性から、幸子さんが、統一協会に誘い込まれていることの知らせがあり、このお手紙を差し上げることとしました。

当職は、これまで19年にわたり、統一協会による霊感商法の被害者救済に携わっており、現在、そのための東京の弁護士の集まりである霊感商法被害者救済弁護士連絡会の事務局長を務めています。『霊感商法の実態』というホームページも立ち上げ、ここでの無料相談のも応じています。

統一協会は、韓国人文鮮明を教祖とする宗教団体で、宗教団体であることさえも隠して、学生や市民に対し、「とても運勢の良くわかる先生がいて、是非占って もらったらいいですね。」とか、「今あなたは人生の大事な転換期にあります。人生について学ぶとても良いところがあります。ここで学べば運勢が良い方向に 向いてきます。」などと騙し、ビデオセンターに連れ込み、正体を隠したまま、統一協会の教義の教え込みを図っています。

学生や市民に対して、教え込みが済んだ後、初めて統一協会であること、教祖が文鮮明であることを明かして入信させ、今度は、他の学生や市民に対し、正体を隠して誘い込むことを命じます。

こうして統一協会に誘い込まれ、献金と称して、一人で100億円以上もの全財産を奪われた高齢者も日本全国で数多くいます。

幸子さんも、こうして、統一協会による正体を隠した誘い込みにあい、現在は、熱心な統一協会信者として、正体を隠して伝道活動を行っているのです。

統一協会に入信させられた女性信者は、恋愛を絶対的に禁止され、伝道での実績を積んだ後、教祖文鮮明の指名された男性信者と合同結婚式に出ることを許され、その後再び許可を得て家庭を持つことが許されます。

現在、統一協会は、多数の日本女性信者を韓国に送り込み、韓国の辺鄙な農村に住んで結婚の機会に恵まれなかった高齢の男性や、身体障害者、知的障害者、末期の癌患者、失業している破産者などの結婚の可能性のない韓国人男性と結婚させています。

こうして韓国の辺鄙な農村等に送り込まれた日本人女性信者は、すでに6000人にのぼり、そのほとんどで婚姻生活が破綻し、韓国人男性の暴力を受けたりなどする中、悲惨な生活を送っています。

また、合同結婚式に選ばれた相手と結婚すると、2人の間に産まれた子供は産まれたときから統一協会の教義を教え込まれ、文鮮明を教祖と信じることなり、この問題は1代だけでなく、2代、3代と続いていく極めて深刻な問題です。

このまま、幸子さんが統一協会に所属したままでは、一生、自らの力では統一協会から脱出することは不可能です。今、幸子さんのご両親が統一協会というカルト宗教の実態を理解し、この問題に詳しい日本基督教団の牧師、あるいは当職に相談し、幸子さんの救出を検討することが必要です。

なお、当職からこのような手紙が送られてきたこと、ご両親において幸子さんが統一協会の取り込まれたことを気付いたことを、絶対に幸子さんには知らせないようにしてください。

ご両親から、幸子さんに対し、この問題について問い詰めたりすることは絶対にやめてください。そのような行動を取れば、幸子さんをますます統一協会の活動にのめり込ませることになり、また統一協会から救出することが非常に難しくなります。

至急、幸子さんに気づかれることなく、当職宛にご連絡いただきたいと思います。繰り返しますが、この手紙のこと、統一協会のこと等を、幸子さんに話すことは絶対にやめてください。

ご両親において、早急に統一協会の実態を認識され、幸子さんを早期に救出していただきたいと思います。




その手紙が配達された訳3ヶ月後の、2009年2月に、幸子は、その当時の状況を、次のように語っている。 (参考URL:http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-109.html )

送られてきた手紙の内容は両親に対して大きな不安を呼び起こすものだったので、両親は大変驚いたようです。

その中には誇張されゆがめられた事実でないことまで書かれていました。そして、私には絶対に秘密にするようにと繰り返し強調され、「救出を検討」するようにとも書かれていました。

手紙を最初に開けたのは父でした。父は一読して母に渡し、私本人に確認するようにと言ってくれました。母はよく読まないうちに私に連絡をしたらしく、後で妹が言ってはいけないと書いてあることに気付いたようです。

私は話を聴いた瞬間、これが聞いていた拉致監禁の手口なのか、と思いました。同時に恐ろしさと気持ち悪さを感じました。

渡辺弁護士の中では私を救うと言う題目を掲げながら、私の意志というものが尊重されていないように感じられました。

なぜなら両親に手紙を送る前に私に忠告をしてもいいはずだからです。その上で私自身がどうすべきかを考えさせると言うのが筋というものです。

それにも関わらず、私に一切知らせずに、渡辺弁護士が信じている一つのある見解の中で、私自身の意志を、勝手に、親を使って操作しようとしています。そのやり方が、私を救うどころか、逆に踏みにじられているように感じました。

そして送ってきた住所<実家の住所のこと>がなぜ分かったのかと言う疑問が残りました。
私は文面からこの情報を弁護士に伝え、知っているのは一人の女性しかいないと言うことを確信しています。しかし私はこの女性に実家の住所など教えたことはないのです。
どうやって調べたのか。とても不安になりました。
そして弁護士だからと言ってこのようなことをしてよいのだろうかとも思いました。

もしこれで親が私に言わずに弁護士に相談していたらどうなっていただろうか?想像すると怖くなります。

しかし今現在、親には正直に信仰を持っていることを話し、認めてもらっています。親が統一教会の様々な噂されている内容を知りながらも、私を信じてくれ、私の意志を尊重してくれ、寛大であってくれたことを感謝しています。


その後、2010年4月、幸子は果敢にも、渡辺博弁護士の懲戒請求の申し立てを、彼の所属する第二東京弁護士会に対して行った。2010年9月14日、第二東京弁護士会は、『懲戒しないという決定』を下した。

しかし、その懲戒免職請求の過程で、新たな証言が出され、渡辺博弁護士は震え上がることになる。この一連の記事では、弁護士を震え上がらせた証言について取り上げ、弁護士の手紙から、実際の拉致監禁へ繋がっていったことを証明したい。

また、幸子は、懲戒請求審議の過程で、綱紀委員会より不当・不公平に扱われている。その事についても、このシリーズの中で、後ほど、触れるつもりである。

2009年12月の時点で、他にも同様な手紙が6通発見されている。その中の一つは、統一教会活動をしていた婦人の夫宛に送られたものだった。(参考URL  http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-133.html


Kenの場合

さて、幸子の両親宛に手紙が届けれた2年5ヶ月後の、2011年4月、今度は、Kenの両親に、渡辺博弁護士の手紙が届けられた。幸子による懲戒請求(2010年)を受けながら、渡辺弁護士は拉致監禁勧誘の手紙の送付を続けていた。

届けたのは、Anti Cult Activist と名乗る人物だ。手紙の内容は、幸子の両親宛のものと酷似しており、「両親の不安をあおり、息子さんを統一教会から救出するため、本人には気づかれないように、当職(渡辺弁護士)に連絡して下さい。」というものだ。 尚、その手紙を配達した中年の男性については、このシリーズの後半で扱う予定である。

以下、Kenの両親に手渡された手紙である。
(参考URL: http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-267.html )

埼玉県さいたま市◆◆◆◆◆◆
■■■■様
■■■■様
2011(平成23)年2月22日

東京都港区西新橋3丁目2番1号共同ビル(西新橋)6階601号室
田村町総合法律事務所
弁護士 渡辺博
TEL:03 3431 4488
FAX : 03 3431 4481
                    

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

突然のお手紙で失礼いたします。当職は、第二東京弁護士会(03 3581 2255)所属の弁護士です(登録番号21736)。今回、■■様の息子さんである健さんの件でご連絡を申し上げます。

最近、当職のもとに、ある方から、健さんが、宗教法人世界基督教統一神霊協会(統一協会)というカルト宗教団体に入信し、正体を隠した伝道活動に従事しているとの知らせがあり、このお手紙を差し上げることとしました。

この方の 情報によれば、健さんは、2年ほど前、統一協会信者から、宗教団体であることの正体を隠した勧誘にあい、吉祥寺所在の統一協会のビデオセンターMYF(現 在の名称は、Original Garden)に誘い込まれ、ここで正体を隠されたまま、統一協会の教義の教え込みを受け、現在、統一協会西東京教区の武蔵野教会に所属しているとのこと です。

健さんは、主に、統一協会の偽装したボランティア団体であるNEW HOPE YOUTH=Original Gardenのメンバーとして、吉祥寺駅前の清掃活動や、「うめぼしマン」という寸劇を幼稚園で行なったりしているとのことです。

当職は、これまで20年以上にわたり、統一協会による霊感商法の被害者救済に携わっており、現在、そのための東京の弁護士の集まりである霊感商法被害者救済 弁護士連絡会の事務局長を務めています。『霊感商法の実態』というホームページも立ち上げ、ここでの無料相談にも応じています。

統一協会は、韓国人文鮮明を教祖とする宗教団体で、宗教団体であることさえも隠して、学生や市民に対し、「とても運勢の良くわかる先生がいて、是非占って もらったらいいですね。」とか、「今あなたは人生の大事な転換期にあります。人生について学ぶとても良いところがあります。ここで学べば運勢が良い方向に 向いてきます。」などと騙し、ビデオセンターに連れ込み、正体を隠したまま、統一協会の教義の教え込みを図っています。

学生や市民に対して、教え込みが済んだ後、初めて統一協会であること、教祖が文鮮明であることを明かして入信させ、今度は、他の学生や市民に対し、正体を隠して誘い込むことを命じます。

こうして統一協会に誘い込まれ、献金と称して、数億円、数十億円もの全財産を奪われた高齢者も日本全国で多数います。
 
統一協会に入信させられた男性信者は、恋愛を絶対的に禁止され、伝道での実績を積んだ後、教祖文鮮明の指名された女性信者と合同結婚式に出ることが許され、その後再び許可を得て家庭を持つことが許されます。

このまま健さんが統一協会に所属したままでは、一生、自らの力で統一協会から脱出することはほとんど不可能です。今、健さんのご両親が統一協会というカルト宗教の実態を理解し、この問題に詳しい日本基督教団の牧師、あるいは当職に相談し、健さんの救出を検討することが必要です。

なお、当職からこのような手紙が送られてきたこと、ご両親において健さんが統一協会の取り込まれたことに気付いたことを、絶対健さんには知らせないようにしてください。

ご両親から健さんに対し、この問題について問い詰めたりすることは絶対にやめてください。そのような行動を取れば、健さんをますます統一協会の活動にのめり込ませることとなり、また統一協会から救出することが非常に難しくなります。

至急、健さんに気づかれることなく、当職宛にご連絡をいただきたいと思います。

繰り返しますが、この手紙のこと、統一協会のこと等を、健さんに話すことは絶対ににやめてください。

ご両親において、早急に統一協会の実態を認識され、健さんを早期に救出していただきたいと思います。
敬白


その手紙を届けた中年の男は、Kenの母親に、このことはKenに知られないようにと念を押している。そして、後日、その男は、母親に電話をして、「弁護士に会った方がいい」とを勧めている。母親は、「別の弁護士さんにお願いしますので、結構です」と答えたという。


手紙の酷似性:文脈の流れ

あなたのご子息が統一教会で活動している
 ↓
不安を煽る(正体隠しの伝道、多額な献金要求、恋愛禁止で許可後に結婚できる等)
 ↓
統一協会に所属したままでは、一生、自らの力で統一協会から脱出することは不可能
 ↓
本人には、絶対知らせないように
 ↓
当職宛て(渡辺博弁護士)に連絡してくれ



手紙の酷似性:子供には内緒に

手紙を書いた渡辺弁護士は、「本人には、絶対に内緒に」という事を、それぞれ言葉を替え、4回も言っている。しかし、時には、弁護士の望んでいたようには事は進まなかったようだ。ある賢い両親は、弁護士ではなく、本人にその旨を連絡した。

Kenの両親に手紙を配達した活動家も、Kenの母親にそのように(本人には内緒にするよう)口頭で伝えている。


嘘と誇張

両親に恐怖感を与えるため、嘘、誇張が使われている。ここでは、一つの例を上げたい。
弁護士は、「一生、自らの力では統一協会から脱出することは不可能です」と、書いている。Kenの両親への手紙では、一語が加えられ、「ほとんど・・・不可能です」となっている。
これまで3000名が、拉致監禁の結果、統一教会を脱会したと思われる。統一教会を自主的に去ったメンバーの数は、それよりもはるかに多い。弁護士の言っていることは、あきらかに虚偽である。


手紙の目的

手紙の最終的目的は、両親に弁護士と連絡を取らせることである。

もし、両親が弁護士に面会に行ったら、どうなるなだろうか?両親は、ディプログラマーを紹介され、両親は、「保護説得(すなわち、拉致監禁)しか、子供を救う道はない」と教育され、そして、拉致監禁の決行日に向けて準備することになる。

読者は、これではまだ、弁護士の手紙と、実際の拉致監禁に至るつながりが証明できていないと思うかもしれない。もし、弁護士の手紙を受け取った両親が、渡辺博弁護士に面会し、ディプログラマーであるキリスト教牧師を紹介され、実際に子供を拉致監禁した事実が明らかになればどうだろうか。(続)


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この記事へのコメント
「出て行け」でなく「出るな」

<同じ軟禁・監禁でも、統一教会から、息子・娘を取り戻すための拉致監禁は今でも起きている。絵美さんも、統一教会の拉致監禁被害者も、両方に共通する事は、ある目的のために自由を拘束されている事だ>

昨日、私は、子供が良くないことをしたので叱りました。その時、口から出た言葉は「あなたのやりたいようにしたいなら、どうぞ、家から出て行って」でした。

正しい叱り方だと思っているわけではありませんが、子供が間違っている、と思った時、親は「この家から出て行け」というものではないか、とふと思いました。

親自身が正しい掟を認識していると思い、子供を正しい掟に従わせようとすると、「お前はまだまだ未熟だ。出て行って修行して出直してこい」みたいな形になるのではないかと思います。

ところが、統一教会信者に対する拉致監禁や、絵美さんに対する監禁は、これとは反対になっています。家ないしはマンションに閉じこめようとしています。

これって、やっぱり変ですよね〜。純粋な親子関係とは思えません。
子供を服従させて、自分のペットみたいに扱っています。これは依存症で、虐待以外の何ものでもないのではないかと思います。

監禁行為そのものを問題視され、国際社会に問題提起しようとされるyoshiさんは正しいと、改めて思いました。
Posted by みんな at 2012年04月06日 08:31
人生観の違いはあって当たり前です。ところが双方が憎しみ合うようにすることは心根の悪い限りなく犯罪に近い悪戯です。人生観の違いの問題は、期を伺いお互いが正直に心の内を告白し、双方の意見を平等に聞き、お互いが相手の尊厳性を認め、お互いが歩み寄っていかなければならないのに、相手に知らせもせず、いきなり相手側の親に一方的な手紙を送ることは、弁護士ともあろう者が随分と卑怯なやり方ですね。「信教の自由」という問題や「家庭の幸せ」という問題は、第三者が立ち入ることができない、いわば暗黙の聖域です。それは親子の絆という尊い価値を崩さないためにも常識的内容です。にも拘わらず、お互いが殆ど信教の自由とか信仰の尊さがまだ共有できていない親に、差し出がましくちょっかいを出すようなもので、家庭崩壊を促すサインを送っているようなものです。したがって渡辺弁護士の行為は弁護士としての良識と正義を逸脱する内容であり、極めて違法行為とも取ることのできる犯罪行為に等しい権力の濫用である!と言わざるを得ません。
Posted by 大曲一成 at 2014年07月28日 12:55
渡辺博弁護士の拉致監禁を勧誘する手紙: 統一教会 拉致監禁 人権侵害 宗教の自由 英語記事の日本語訳
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Posted by mwpnbmnrk at 2020年12月22日 16:58
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