2013年06月13日

月刊誌「宝島」の「悪いものは悪い」という立場

今現在、私は日本に帰国中だが、今回の帰国に際し、まずしたいことが一つあった。それは、5月25日に発売された月刊誌「宝島」7月号を手に入れて、拉致監禁に関する記事を読むことだった。成田空港では、早朝でもあり時間がなく、東京駅まで来て、購入した。これまで、4冊購入した。1冊は人にあげて、3冊はオーストラリアに持って帰り、興味ありそうな人に読んでもらいたいと思っている。

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このブログの読者の皆様は、「宝島」7月号は、購入して読まれただろうか? 駅の売店とか、本屋でも手に入れることができるはずだが、月刊誌の発売日からある程度日が経つと、キオスクとかからは、姿を消していくのかもしれない。本屋で見つけることができなければ、アマゾンで購入することができる。是非、購入して読んで頂きたい。

きょうの記事は、月刊誌「宝島」7月号についてである。

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posted by 管理人:Yoshi at 15:59| Comment(1) | TrackBack(0) | メディア 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする