2012年12月16日

「国境なき人権」フォートレー代表 - 欧州国連本部で語る(中)

前回に引き続き、「国境なき人権」のフォートレ代表の、ジュネーブ国連本部での「日本の宗教迫害」イベント(2012年10月31日)のスピーチです。

前回、フォートレ代表は、なぜ、日本の拉致監禁問題の調査を始めたかについて語りました。今回は、日本の民事裁判での例を3つほど紹介し、そして、統一教会に入会した両親が、どのように拉致監禁にまで至るのかを説明しています。

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posted by 管理人:Yoshi at 07:35| Comment(3) | TrackBack(0) | 人権活動 国連/ヨーロッパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする